A-SIGN.BOXING.COM

新着情報

2018-5-15
A-sign試合動画配信
栗原慶太vs渡辺哲也、臼井欽士郎vs澤田京介、斎藤幸伸丸、千葉開vs田淵圭佑、望月直樹vs渡邊秀行
2018-5-9
SLUG FEST試合動画配信
日本Sライト級タイトルマッチ 細川バレンタイン
【角海老宝石】vs デスティノ・ジャパン【P渡久地】
東洋太平洋、WBOアジアヘビー級タイトルマッチ
藤本京太郎【角海老宝石】vs アーロン・ラッセル【オーストラリア】
岡田博喜、山内涼太VS堀陽太
2018-4-17
A-sign試合動画配信
東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ マークジョンヤップ【六島】vs 中嶋孝文【T&H】
ライト級8回戦 野口将志【一力】vs 柳達也【伴流】
Sライト級8回戦 遠藤健太郎【大橋】vs 池田竜司【T&H】
2018-4-15
5月7日(月)SLUGFEST配信決定

コンテンツ一覧

  • 2018年5月11日 A-sign.Bee 13
    後楽園ホール
    Sバンタム級8回戦
    栗原慶太(一力)
    VS
    渡辺哲也(青木)

    Twitter公募により決まった、A-sign.Bee13のメインイベント
    10勝中9KO強打の栗原慶太に挑むは、アマ50戦以上のキャリアを誇り、プロデビュー後3戦3勝の渡辺哲也。
    プロのキャリアか?アマチュアのキャリアか?

    栗原慶太:一力ジム所属
    15戦10勝9KO5敗
    渡辺哲也:青木ジム所属
    3戦3勝2KO

  • 2018年5月11日 A-sign.Bee 13
    後楽園ホール
    Sバンタム級8回戦
    臼井欽士郎(横浜光)
    VS
    澤田京介(JB)

    昨年、東洋太平洋タイトルに挑戦し敗北した臼井欽士郎の再起2戦目。
    対するは引き分けを挟んで10連勝中の澤田京介。
    ベテランの味か?連勝中の勢いか?

    臼井欽士郎:横浜光ジム所属
    34戦28勝12KO6敗
    澤田京介:JBスポーツ所属
    14戦10勝6KO2敗1分

  • 2018年5月11日 A-sign.Bee 13
    後楽園ホール
    Sウェルター級8回戦
    斎藤幸伸丸(アベ)
    VS
    ラーチャシー・シットサイトーンジム(タイ)

    39歳斎藤幸伸丸が再びリングに戻ってきた。
    これまで6度のタイトル挑戦も、ベルト獲得には至っていない。もう一度タイトルマッチの舞台を目指して、これがおよそ1年ぶりの再起戦。元東洋太平洋王者に挑戦する。

    斎藤幸伸丸:アベジム所属
    34戦23勝13KO9敗2分
    ラーチャシー・シットサイトーンジム:タイ
    15戦10勝7KO5敗

  • 2018年5月11日 A-sign.Bee 13
    後楽園ホール
    バンタム級8回戦
    千葉開(横浜光)
    VS
    田淵圭佑(八尾)

    未来の王者候補と評される千葉開は、今年1月、東洋太平洋ランカーのフィリピン人と対戦。
    1Rから圧倒するも、迎えた4Rにまさかの逆転ノックアウト負け。この試合が再起戦となる。
    迎え撃つは田淵は強打を武器に2014年西日本新人王に輝いている
    東西強打者同士の対決!

    千葉開:横浜光ジム所属
    8戦7勝6KO1敗
    田淵圭佑:八尾ジム所属
    15戦9勝7KO4敗2分

  • 2018年5月11日 A-sign.Bee 13
    後楽園ホール
    フライ級8回戦
    望月直樹(横浜光)
    VS
    渡邉秀行(郡山)

    IBF地域王座に挑戦し敗北した望月直樹の再起戦。
    2015年両者は対戦し、望月は初8回戦ながら、当時格上と見られた渡邉に勝利した。
    その後、望月は日本ランキングを獲得し、前戦では敵地で世界ランカーと12R奮闘。一方、渡邉は望月戦後勝利をあげれていない。
    望月直樹:横浜光ジム所属
    16戦13勝8KO3敗
    渡邉秀行:郡山ジム所属
    21戦8勝6KO10敗3分

  • 2018年5月7日 SLUG FEST
    後楽園ホール
    日本Sライト級タイトルマッチ
    細川バレンタイン(角海老宝石)
    VS
    デスティノ・ジャパン(P渡久地)

    昨年12月、親友麻生(三迫)との日本タイトルマッチに勝利し、苦節12年日本タイトルを獲得した細川バレンタイン。
    初防衛戦で迎え撃つは、ドミニカ共和国出身デスティノ・ジャパン。
    コパ国際大会で銅メダルを獲得し、アテネ五輪の母国代表にも選抜されたトップアマチュアで、プロ転向後同国Sライト級王座も獲得している。
    これぞ2018年チャンピオンカーニバル屈指の好カード。
    細川バレンタイン:角海老宝石ジム所属
    31戦22勝9KO6敗3分
    デスティノ・ジャパン:P渡久地ジム所属
    29戦24勝22KO3敗2分

  • 2018年5月7日 SLUG FEST
    後楽園ホール
    Sフライ級8回戦
    山内涼太(角海老宝石)
    VS
    堀陽太(横浜光)

    農大アマチュア出身の山内涼太がデビュー3戦目にして、ベテランの日本ランカー堀陽太と対戦。

    山内涼太:角海老宝石ジム所属
    2戦2勝2KO
    堀陽太:横浜光ジム所属
    21戦13勝8KO7敗2分

  • 2018年5月7日 SLUG FEST
    後楽園ホール
    OPBF&WBO-APダブルタイトルマッチ
    藤本京太郎(角海老宝石)
    VS
    アーロン・ラッセル(オーストラリア)

    前人未到のボクシングでの世界ヘビー級王者を目指す元K-1ヘビー級王者藤本京太郎。
    ボクシング転向後、日本、東洋太平洋、WBOアジアパシフィックと3冠を達成。今夜は元オーストラリアクルーザー級王者を相手に防衛戦を迎える。
    藤本京太郎:角海老宝石ジム所属
    19戦18勝10KO1敗
    アーロン・ラッセル:オーストラリア
    15戦11勝4KO4敗

  • 2018年5月7日 SLUG FEST
    後楽園ホール
    Sライト級8回戦
    岡田博喜(角海老宝石)
    VS
    シソ・モラレス(フィリピン)

    ここまでプロ17戦無敗の岡田は、日本、WBOアジアパシフィック王座を獲得し、主要世界4団体の全てでランキング入りしている。
    世界前哨戦でフィリピンランカーを迎え撃つ。
    岡田博喜:角海老宝石ジム所属
    17戦17勝12KO
    シソ・モラレス:フィリピン
    26戦19勝12KO6敗1分

  • 5月7日 SLUG FEST 配信決定!
    OPBF、WBOアジアヘビー級タイトルマッチ
    日本Sライト級タイトルマッチを含む全6試合

  • 2018年4月4日 A-sign.Bee12
    後楽園ホール
    東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ
    マーク・ジョン・ヤップ(六島)
    VS
    中嶋孝文(T&H)

    WBC5位、IBF8位の東洋太平洋王者ヤップの3度目の防衛戦。ここまで2つの防衛戦は、益田健太郎(新日本木村)を4R、高野誠三(真正)を10Rとノックアウト防衛中。
    挑戦者中嶋はここまで2度、日本タイトル挑戦に失敗しており、背水の陣でこの王座に挑む。

    マーク・ジョン・ヤップ:六島ジム所属
    40戦28勝14KO12敗
    中嶋孝文:T&Hジム
    39戦29勝13KO9敗1分

  • 2018年4月4日 A-sign.Bee12
    後楽園ホール
    ライト級8回戦
    野口将志(一力)
    VS
    柳達也(伴流)

    2017年8月に両者は対戦し、柳が中差判定勝利をおさめて以来の再戦となる。
    野口は2016年に日本ライト級王座を争い土屋修平にKO負けしてから、泥沼の4連敗。そのうち3敗がノックアウト負けである。
    一方の柳は、前戦以上の完勝でタイトルマッチへとつなげたい。

    野口将志:一力ジム所属
    22戦12勝6KO9敗1分
    柳達也:伴流ジム
    20戦14勝6KO5敗1分

  • 2018年4月4日 A-sign.Bee12
    後楽園ホール
    Sライト級8回戦
    遠藤健太郎(大橋)
    VS
    池田竜司(T&H)

    前戦で8回戦昇格後、初勝利をあげた遠藤の初めての日本ランカー挑戦。
    前戦、オーストラリアで地域タイトルマッチに挑戦し敗北した池田にとって、再起戦がおよそ4年ぶりとなる後楽園ホール。
    KO率の高い者同士の試合は、予想に違わぬ決着のつきかたとなった。

    遠藤健太郎:大橋ジム所属
    15戦7勝6KO7敗1分
    池田竜司:T&Hジム
    18戦12勝8KO4敗2分

  • 2018年3月2日 A-sign.Bee11〜大和魂〜
    後楽園ホール
    フェザー級8回戦
    阿部麗也(KG大和)
    VS
    渡部大介(ワタナベ)

    2017年10月世界挑戦経験のある細野悟に完勝し、無冠ながらも世界ランキングを持つ阿部麗也。
    対するは同じく2017年10月、地元札幌での凱旋試合でまさかの1RKO負けを喫し、日本ランキングを失った渡部。
    破竹の連勝街道を続ける阿部に 、これ以上は失うもののない渡部が立ち向かう。

    阿部麗也:KG大和ジム所属
    18戦16勝8KO2敗
    渡部大介:ワタナベジム
    10戦6勝3KO4敗

  • 2018年3月2日 A-sign.Bee11〜大和魂〜
    後楽園ホール
    Sライト級8回戦
    近藤明広(一力)
    VS
    リクヒット・サンリッツ(タイ)

    2017年11月、ニューヨクで開催されたIBF世界王座決定戦でセルゲイ・リピネッツに判定負けした近藤の再起戦。
    もう一度世界挑戦へ向けて、再始動。

    近藤明広:一力ジム所属
    37戦29勝16KO7敗1分
    リクヒット・サンリッツ:タイ
    9戦8勝3KO1敗

  • 2018年3月2日 A-sign.Bee11〜大和魂〜
    後楽園ホール
    58Kg契約8回戦
    荒谷龍人(KG大和)
    VS
    大坪タツヤ(T&T)

    2人は昨年10月に対戦していて、この時は大坪がダウンを奪い接戦を制し、大坪は日本フェザー級ランキングを手に入れた。
    今回が5ヶ月ぶりの再戦。

    荒谷龍平:KG大和ジム所属
    18戦11勝3KO6敗1分
    大坪タツヤ:T&Tジム
    19戦10勝3KO8敗1分

  • 2018年3月2日 A-sign.Bee11〜大和魂〜
    後楽園ホール
    フェザー級8回戦
    高橋竜平(横浜光)
    VS
    小山哲也(横田)

    圧倒的スタミナと変幻自在のボクシングを見せる高橋竜平は昨年12月、敵地バンコクでIBFパンパシフィックタイトルを獲得。夏頃に予定する防衛戦に向けての試合となる。
    対戦相手は2日後に誕生日を迎え、定年により強制引退が決まっている小山哲也。
    調整試合の高橋に、小山は一矢報いることができるのか。

    高橋竜平:横浜光ジム所属
    17戦13勝6KO3敗1分
    小山哲也:横田ジム
    16戦7勝2KO9敗

  • 2018年1月20日 ダイナミックグローブ
    後楽園ホール
    バンタム級8回戦
    千葉開(横浜光)
    VS
    ブライアン・ロベターニャ(フィリピン)

    スター候補生千葉開は、野性味溢れる身体能力でここまで7戦7勝6KO。
    この試合で東洋太平洋ランカーを食い、タイトル戦線に食い込むつもりも、まさかの結末が待っていた。

    千葉開:横浜光ジム所属
    7戦7勝6KO
    ブライアン・ロベターニャ:フィリピン
    19戦12勝11KO5敗3分

  • 2018年1月20日 ダイナミックグローブ
    後楽園ホール
    52.5Kg契約8回戦
    中谷潤人(MT)
    VS
    ジェロニル・ボレス(フィリピン)

    将来のチャンピオン候補生日本ユースフライ級王者中谷潤人が登場。まだ20歳ながら、抜群のテクニックで2017年8月にはユーリ阿久井を完全ノックアウト。
    2018年の日本フライ級戦線に確実に入ってくる逸材。

    中谷潤人:MTジム所属
    13戦13勝10KO
    ジェロニル・ボレス:フィリピン
    12戦8勝5KO3敗1分

  • 2018年1月20日 ダイナミックグローブ
    後楽園ホール
    ウェルター級8回戦
    チャールズ・ベラミー(横浜光)
    VS
    チャイラック・トー・シラチャイ(タイ)

    横浜光ジムに移籍してきた元日本・東洋太平洋Sウェルター級王者チャールズ・ベラミーの移籍初戦。

    チャールズ・ベラミー:横浜光ジム所属
    31戦26勝17KO3敗2分
    チャイラック・トー・シラチャイ:タイ

  • 2017年12月1日 A-sign.Bee 9
    後楽園ホール
    日本フェザー級タイトルマッチ
    坂泰典(仲里)
    VS
    大橋健典(角海老宝石)

    次々と実力者を撃破し日本王座挑戦資格を得た坂は、日本王者林翔太までもわずか3Rでノックアウトして新王者になった。
    初防衛戦の相手は、ハンマーパンチを持つ大橋。
    激しいペース争いのすえ、前代未聞の結末が。

     坂泰典:仲里ジム所属
    19戦16勝13KO3敗
    大橋健典:角海老宝石ジム所属
    20戦14勝9KO4敗2分

  • 2017年6月19日 A-sign.Bee 4
    後楽園ホール
    バンタム級8回戦
    勅使河原弘晶(輪島スポーツ)
    VS
    栗原慶太(一力)

    次代のバンタム級を担うであろう2人の対決は、躍動感溢れる一進一退の打撃戦。
    2017年A-sign.Beeベストバウト

    勅使河原弘晶:輪島スポーツジム所属
    17戦13勝7KO2敗2分
    栗原慶太:一力ジム所属
    13戦9勝8KO4敗

  • 2017年12月1日 A-sign.Bee 9
    後楽園ホール
    バンタム級8回戦
    栗原慶太(一力)
    VS
    ライアン・ルマカド(フィリピン)

    前戦で勅使河原に苦杯した栗原慶太が復帰戦にして、無敗の世界ランカーにチャレンジする。


    栗原慶太:一力ジム所属
    14戦9勝8KO5敗
    ライアン・ルマカド:フィリピン
    16戦13勝7KO1敗3分

  • 2017年9月29日 A-sign.Bee 7
    後楽園ホール
    WBOアジアフェザー級タイトルマッチ
    天笠尚(フレア山上)
    VS
    リチャード・プミクピック(フィリピン)

    元日本・東洋太平洋王者で痩身の暗殺者の異名を持つ天笠尚が、3本目の地域タイトルを目指した試合。
    そして、これが天笠尚の現役最後の試合となった。

    天笠尚:フレア山上所属
    41戦33勝21KO7敗2分
    リチャード・プミクピック:フィリピン
    29戦19勝6KO8敗2分

  • 2017年12月1日 A-sign.Bee 9
    後楽園ホール
    WBO女子世界Lフライ級タイトルマッチ
    藤岡奈穂子(竹原&畑山)
    VS
    Yokasta Valle(コロンビア)

    四階級制覇王者藤岡が女子では史上2人目の5階級制覇に挑戦する。
    対戦相手となるヨコスタは無敗の元IBFアトム級王者でこの試合が2階級制覇を目指す。

    藤岡奈穂子:竹原&畑山ジム所属
    18戦16勝7KO2敗
    Yokasta Valle:コロンビア
    13戦13勝6KO

  • 2017年3月10日 A-sign.Bee 1
    後楽園ホール
    56.8Kg契約8回戦
    天笠尚(フレア山上)
    VS
    臼井欽士郎(横浜光)

    あのギジェルモ・リゴンドーから2度のダウンを奪った痩身の暗殺者の異名を持つ天笠尚と、37歳ながら実力者相手に6連勝中の古豪臼井欽士郎の対決。


    天笠尚:フレア山上所属
    39戦31勝20KO7敗2分
    高橋竜平:横浜光ジム所属
    31戦27勝11KO4敗

  • 2017年5月26日 A-sign.Bee 3
    後楽園ホール
    54.5Kg契約8回戦
    田中一樹(グリーンツダ)
    VS
    高橋竜平(横浜光)

    アマ77戦プロ転向後7戦全勝、大阪のホープ田中一樹が後楽園ホール初見参。
    迎え撃つは、2014年全日本新人王高橋竜平。
    日本ランキングには入っていないものの、ランカー以上の実力を持つ2人の潰し合い。

    田中一樹:グリーンツダジム所属
    7戦7勝6KO
    高橋竜平:横浜光ジム所属
    13戦10勝3KO2敗1分

  • 2017年5月1日 hopeful fight 25
    後楽園ホール
    日本ミドル級王座統一戦
    正規王者・西田光(川崎新田)
    VS
    暫定王者・胡朋宏(横浜光)

    正規王者西田光はここまで25戦しているが、KO負けは一度もない。
    一方、2016年12月24日に暫定ながらも日本ミドル級王者に返り咲いた胡朋宏は17勝全てがKO勝利。
    矛盾対決となった日本ミドル級王座統一戦は、戦前の予想に違わぬ大激戦となった。

    西田光:川崎新田ジム所属
    24戦15勝8KO9敗1分
    胡朋宏:横浜光ジム所属
    21戦17勝17KO4敗

配信予定イベント!!

2018年5月7日(月) 後楽園ホール
SLUGFEST.4

メインイベント
OPBF&WBOアジアパシフィックヘビー級タイトルマッチ

セミファイナル
日本Sライト級タイトルマッチ

Sフライ級8回戦

Sライト級8回戦

フライ級8回戦

全6試合

2018年5月11日(金) 後楽園ホール
A-sign.Bee13

メインイベント
54.5Kg契約8回戦

セミファイナル
Sバンタム級8回戦

フライ級8回戦

バンタム級8回戦

61Kg契約8回戦

日本Sウェルター級8回戦

61Kg契約8回戦

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